NovelJam 2018秋 講演者

NovelJam 2018秋 講演者

2018年10月3日 投稿者:

NovelJam 2018秋でご講演を頂く方々です。(50音順・敬称略)

大西寿男(おおにし・としお)

【2日目】校正セミナーにて講演

デジタル時代直前の1980年代おわりから、主に文芸書・一般書の第一線で校正を担当。編集・DTP・手製本も手がける一人出版社「ぼっと舎」代表。企業・大学で校正セミナーの講師も務める。著書に『校正のこころ』(創元社)、『校正のレッスン』(出版メディアパル)、『セルフパブリッシングのための校正術』(日本独立作家同盟)、『これからのメディアをつくる編集デザイン』(フィルムアート社、共著)など。

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三木一馬(みき かずま)

【1日目】チーム編成後に講演

徳島県出身。上智大理工学部を卒業後、旧メディアワークス(現KADOKAWA)に入社。01年に電撃文庫編集部に配属されると『灼眼のシャナ』をはじめ数多くの作品を担当。売ったライトノベルの部数は6000万部を超え、ライトノベル業界のカリスマ編集者として知られている。14年に電撃文庫編集長に就任後、16年4月1日にエージェント会社「ストレートエッジ」を設立。代表作『ソードアート・オンライン』『魔法科高校の劣等生』など。

→三木一馬さんからの応援メッセージ